飯坂温泉で温泉卵「ラジウム玉子(ラヂウム玉子)」を作って食べた話
先週の週末、家族で飯坂温泉へ行ってきました。
飯坂温泉は2度目。でも、今回はじめて飯坂温泉の温泉卵「ラジウム玉子(ラヂウム玉子)」を自分で作って食べることができました。


泊まったホテルのサービスで温泉卵を作れる場所があり↓↓、生卵を持参すると作らせてもらえます。

ということで、チェックイン前に1パック購入しておきました。↓↓こんな感じでカゴに生卵を入れたものを樽へ。

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で♪
飯坂温泉は2度目。でも、今回はじめて飯坂温泉の温泉卵「ラジウム玉子(ラヂウム玉子)」を自分で作って食べることができました。


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1時間ほど待って、最初の写真のような温泉卵ができました。
飯坂温泉の温泉卵は、「ラジウム玉子(ラヂウム玉子)」と呼ばれているようで、これは飯坂で初めてラジウムが確認されたのが由来だそうです。
(参考:Wikipedia「温泉卵」)
温泉に浸けて作る温泉卵って、ゆでたまごのようなものもありますよね。一方で、飯坂温泉の温泉の温度が65〜70℃だから、写真のような半熟温泉卵になるんですね。
うちで温泉卵を作ると、どうしても白身が少し固まっちゃうんですよね。その点、飯坂温泉の温泉卵「ラジウム玉子(ラヂウム玉子)」は、白身がソフトでさすがでした。
今回の温泉旅行、夕食も美味しかったです。

特に、福島牛ヒレのステーキがやわらかで絶品でした。

ちょうど桜が満開で、

↓↓長男はシャボン玉をとばして楽しみました(次男は車中で熟睡 ^^:A)。

次男が生後4ヶ月になって、温泉へ行くことができるようになりました。
温かくなってきたので、いろいろな所へ出かけたい予定です。^^/
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うちで温泉卵を作ると、どうしても白身が少し固まっちゃうんですよね。その点、飯坂温泉の温泉卵「ラジウム玉子(ラヂウム玉子)」は、白身がソフトでさすがでした。
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特に、福島牛ヒレのステーキがやわらかで絶品でした。

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