魚の照り焼き(さっぱり系)
今日は、魚焼きグリルで焼く香ばしくてさっぱり系の照り焼きのレシピを書いてみたいと思います。いつもながらレシピと呼べるほどのものか疑問ですが、「簡単と手軽がいちばん!」ということでいきたいと思います。
では、早速。
【魚の照り焼き〜さっぱり系】
材料:
・切り身の生魚(ぶり、かじき、キングサーモンなど切り落とし等何でもOK)
・調味料(醤油、みりん、酒)
作り方:
ポリ袋に、買ってきた切り身の生魚を入れる。
醤油、みりん、酒を同量(4人分で各大さじ2くらい)を入れる。
空気を抜いて袋の口を閉じる。
焼くまで冷蔵庫に放置(1時間〜丸1日くらい置いても大丈夫)。
食べる前に、袋から出してグリルで焼く。
のらりの家の今日の夕飯は、このレシピで作るぶりの照り焼きです。ということで、今日の日記の記事にしました。
ポリ袋で下味をつけると、調味料が少なくて済むので経済的です。
また、スーパーの見切り品で魚を買ってきたときなど、調味料に漬けておけば腐る心配がなくて、安心便利です。「消費期限が今日までだけど、明日食べたい」という場合によく作ります。
「さっぱり系」としたのは、あとで「こってり系」のレシピを書こうと思っているからです。フライパンで焼くとこってりするので、「こってり系」です。忘れなかったら近々書く予定です。
では、早速。
【魚の照り焼き〜さっぱり系】
材料:
・切り身の生魚(ぶり、かじき、キングサーモンなど切り落とし等何でもOK)
・調味料(醤油、みりん、酒)
作り方:
ポリ袋に、買ってきた切り身の生魚を入れる。
醤油、みりん、酒を同量(4人分で各大さじ2くらい)を入れる。
空気を抜いて袋の口を閉じる。
焼くまで冷蔵庫に放置(1時間〜丸1日くらい置いても大丈夫)。
食べる前に、袋から出してグリルで焼く。
のらりの家の今日の夕飯は、このレシピで作るぶりの照り焼きです。ということで、今日の日記の記事にしました。
ポリ袋で下味をつけると、調味料が少なくて済むので経済的です。
また、スーパーの見切り品で魚を買ってきたときなど、調味料に漬けておけば腐る心配がなくて、安心便利です。「消費期限が今日までだけど、明日食べたい」という場合によく作ります。
「さっぱり系」としたのは、あとで「こってり系」のレシピを書こうと思っているからです。フライパンで焼くとこってりするので、「こってり系」です。忘れなかったら近々書く予定です。


















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