携帯サイトにチャレンジ2
先日の日記で、のらりは携帯サイト作りにチャレンジしているという記事を書きました。で、実際、「ロックウェーブ」という携帯用ホームページを自動作成
できるサイトを利用して作ってみました(これ)。
でも、どうも満足できませんでした。のらりにとっては、ページ作りの自由度が低すぎるんです(決して非難してるんじゃないんです、のらりのわがままです、簡単に出来るのでお勧めには違いないです)。
のらりはホームページのHTMLを全て手打ちして作っていますし、車もマニュアルの方が好きです。自動でできたりソフトを使うのは便利で好きなのですが、仕組みというか動作を把握できてないと気がすまない人なのです。そして、自由に設計できないと・・・満足できないんです。
ということで、文句を言っているヒマがあったら行動しようと思い、本を買って勉強を始めました。
携帯サイトはHTMLではなく、XHTML(XML)で書かれているんですね。HTMLよりプログラムの構文の制約が少し厳しいです。基本的な考え方はHTMLと同じなので理解可能です。携帯サイトのデータも手打ちできそうです。
ただ、携帯のキャリアごとのプログラムに対する制限が厳しいですね。のらりの携帯はドコモなのですが、iモードのプログラム制限が一番厳しい。使えないタグが多いです。・・・
細かいことは横において、と、そのうちしばらくしたら携帯サイトも公開するつもりです。携帯サイトでネット収入の項目も、いづれHPのコンテンツに追加して。(もちろん、簡単に無料で出来る方法を紹介します)
さすがに、サイト運営も4つめになると手が回らないのが本音なので、かなーりスローペースになる予定です。
ちなみに、のらりと一緒に携帯サイトのデータをXHTMLで手打ちしたくなった方は、のらりの買った本をチェック下さい(って、そんな人いないかな)。これ1冊で、携帯サイトのデータを書けると思いますよ。HTMLを分かる人なら大丈夫です(勝手に太鼓判)。
↓↓
(追記)
その後の調べで、携帯サイトもHTMLで書けることが分かりました(すみません、のらりの早とちり)。XHTMLで作るとPC用ページとのデータ共有ができたりと便利もありますが、HTMLもOKということです。
せっかく本を読んだから、やっぱりXHTMLで書こうかな・・・。
でも、どうも満足できませんでした。のらりにとっては、ページ作りの自由度が低すぎるんです(決して非難してるんじゃないんです、のらりのわがままです、簡単に出来るのでお勧めには違いないです)。
のらりはホームページのHTMLを全て手打ちして作っていますし、車もマニュアルの方が好きです。自動でできたりソフトを使うのは便利で好きなのですが、仕組みというか動作を把握できてないと気がすまない人なのです。そして、自由に設計できないと・・・満足できないんです。
ということで、文句を言っているヒマがあったら行動しようと思い、本を買って勉強を始めました。
携帯サイトはHTMLではなく、XHTML(XML)で書かれているんですね。HTMLよりプログラムの構文の制約が少し厳しいです。基本的な考え方はHTMLと同じなので理解可能です。携帯サイトのデータも手打ちできそうです。
ただ、携帯のキャリアごとのプログラムに対する制限が厳しいですね。のらりの携帯はドコモなのですが、iモードのプログラム制限が一番厳しい。使えないタグが多いです。・・・
細かいことは横において、と、そのうちしばらくしたら携帯サイトも公開するつもりです。携帯サイトでネット収入の項目も、いづれHPのコンテンツに追加して。(もちろん、簡単に無料で出来る方法を紹介します)
さすがに、サイト運営も4つめになると手が回らないのが本音なので、かなーりスローペースになる予定です。
ちなみに、のらりと一緒に携帯サイトのデータをXHTMLで手打ちしたくなった方は、のらりの買った本をチェック下さい(って、そんな人いないかな)。これ1冊で、携帯サイトのデータを書けると思いますよ。HTMLを分かる人なら大丈夫です(勝手に太鼓判)。
↓↓
![]() | CSS+XHTMLホームページ作成テクニカルガイド基礎から実践まで体系的に学べ、リファレンスも充実 著者:佐久嶋ひろみ 出版社:メディア・テック出版 本体価格:2,280円 |
(追記)
その後の調べで、携帯サイトもHTMLで書けることが分かりました(すみません、のらりの早とちり)。XHTMLで作るとPC用ページとのデータ共有ができたりと便利もありますが、HTMLもOKということです。
せっかく本を読んだから、やっぱりXHTMLで書こうかな・・・。



















コメント
コメントの投稿